このページのトップ

Select Language
日本語
中文简体

ホームに戻る

Forum

フォーラム

フォーラムトップに戻る

谷村さんの投稿  勉強ではなく学ぶ

Posted on  by 谷村新司 / 16 Comments

55歳から始まった(楽しく学ぶ)日々が熱さを増してきています(笑顔) コロナのお陰で時間はたっぷりありますから、気合いを入れ直してギアアップしています。こんな時だからこそ出来ることを見つけましょうネ、、ささやかな一歩があなたに新しい明日をきっと連れてきてくれますヨ(笑顔) さあ、風を感じながら歩き出しましょう!

16 Comments

鈴音

January 10, 2021, 02:28 PM

谷村新司様
人生は常に学びといわれます。学びを通して成長を願わないものは人生を棒に振ることになるのではないかと思います。成長を旨とし謙虚な学びの姿勢は必ずやその願いが叶い知識も知恵も身につくことでしょう。(学ぶことを学ぶのも一つの考え方ですが、別の表現をすれば学びの勉強とも言えるでしょう、学びの質を上げるということに外なりません)
人としての器を大きくしたり知識や知恵への欲求を満たすために何をどう学び得たいのかを明確にする必要があるのではないかと考えます。学びは至る所に存在しています。その学びに気づきやチャンスを見逃さないように探求心と平常心と中庸な心で進んで行きたいものです。
与えられた時間は長くも短くも様々です。有意義に生かし人生の高みに上りましょう。
鈴音 拝

桜並木

January 05, 2021, 05:55 PM

谷村新司様

去年からドラマのビデオ録画を辞めました。すると本当に見たい番組だけを選んで見るようになり、仕事終わりに、今日読む本を選びに本屋さんに寄り道するようになり、読書の時間が増えました。きれいな写真集が好きだったんだ、と自分の知らない自分に気づきました。
この頃、娘たちが家事をやってくれて、夜はゆっくりしてね、と言ってくれるので、ベッドの中で、ふわふわのクッションにもたれてぬくぬくと読書をするのが至福の時間です。
いろんなジャンルの本を読んで、その中の素敵な言葉に学ばせていただいています。
谷村さんの著書は私の本棚に全てそろっていますが、お若いときの本を今また読み返すと、谷村さんにもこんな時があったんだ!と
ひとりで大笑いしたりしています。〇〇県のタクシーに乗られたときのエピソードがとっても面白いですよね。谷村さん(笑顔)
仕事の後でいろんな資格試験に挑戦している娘をまねて、私も摂りたい資格ができたので挑戦してみます。
やりたいことをやる。学びたいことを学ぶ。今年は挑戦の年にします。
谷村さんの背中をいつも追いかけながら、日々学んでいけたらと思います。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
         谷村新司様         
                  桜並木

マリア(KOBE)

January 05, 2021, 04:06 PM

小さな光でしたが 先を照らして導いてくれたように思います
変化を楽しみに変えて これからも学んでいけたら幸せです
今日笑顔で過ごしたなら 明日もきっといいことがある…
心地よい時間は明日からの元気に繋がりますよね

谷村さんの変わらないやさしい笑顔が大好きです
そのやさしい笑顔で これからもお元気でいらしてくださいね

                        マリア

落葉松

January 04, 2021, 07:45 PM

谷村さん  あけましておめでとうございます
大阪は、新年から優しい陽ざしのきれいな青空に、ふんわりとした雲が浮かび暖かさを感じる三が日でした。
ご挨拶が遅くなり申し訳ありません
今まで、谷村文学物語の文字 言葉 声を通じて学ばせていただいたこと 興味を持ったことがたくさんあり、新しい場所 ワクワクする場所へ導いて貰っています。
きっと、今年も次の年もそしてその先もずうっと。
谷村さん 皆さんにとりまして、笑顔 笑顔の素晴らしい一年となりますように

Koreちゃん。

January 04, 2021, 07:09 AM

おはようございます♡ 昨日のコメント 投稿中に 孫がイタヅラをしはじめて おかしなコメントを送信してしまいました。ごめんなさい(-_-)

KAZUKObyNAGOYA

January 04, 2021, 07:02 AM

チンペイさん・・・おはようございます♪ 三が日が穏やかに過ぎ、今日からまた・・・とエンジンを! の朝です チンペイさんの好奇心が学ぶ楽しみをまたまた・・・そんな始まりのようですね♪ とってもうれしく思います(拍手) 一歩の踏み出し・・・それでお大きく変わる周りの景色がありますね 風も温度も・・・そう! 一歩が春に近付きますね! それが一番うれしいです チンペイさんの言葉が背中を押してくれました 私も一歩です! (笑顔)

李竹

January 03, 2021, 07:44 PM

それだけに、谷村さんは事業でまた最高峰に登った。これは谷村さんの感心点です。意志も精力も常人を超えている面です。

Koreちゃん。

January 03, 2021, 07:38 PM

はい♡♡♡♡♡♡

Koreちゃん。

January 03, 2021, 07:33 PM

が 早く過ぎていきます(^^; いろんなコト 教えてください♡♡♡♡♡♡

ぶぶ

January 03, 2021, 06:14 PM

明日から仕事です‼️
先程やっと会報が手元に届きました。年末から郵便局に拘留(笑)されてまして、読み耽ってしまいました。
オレンジのパンツ。素敵です。カッコいい(^ ^)
国立劇場の鏡獅子は岡山県の井原市出身の平櫛田中氏の作品ですね。井原市の平櫛田中館には製作途中の過程のわかる展示もあります。皆さんひとつ学んでもらえたでしょうか(^ ^)

祐青

January 03, 2021, 06:06 PM

ちょうど今サザンの年越しの見逃し配信を観ていて、佳境に入って狂喜乱舞の曲が始まったところで谷村さんの書き込みを発見。二度目の年明けをしたところです。笑 学び始めて面白いことは、いろんなことが繋がってくることです。それと自分の人生も絡まって、あらゆることが繋がって、何を学ぶかも縁というか宇宙によって導かれているんだなって、分かる時が来ることです。いつから学び始めたのかなって考えてみると、高校時代に突然仏像に興味を持ち、仏教から入って17歳で亀井勝一郎先生を知ってからは、少しずつ亀井先生から仏教を学び親鸞を学び聖徳太子を学び、学びを通して愛を知り、奈良の仏閣を訪れ、特に法隆寺は特別な場所で、夢殿で色んなことを感じました。一方で谷村さんからは、重要な亀井先生の存在だけではなく、ホツマなどを読んで神代のことを考えるきっかけを貰ったり、それにまつわる神社に行くきっかけを貰ったり、歌の中からはプレアデスやシリウスや宇宙に繋がるきっかけを貰って、それらを全部複合させたその上で、今はスピリチュアルなことを学んでいます。というか、谷村さんや亀井先生との出逢いの謎が、スピリチュアルなものだったとあるきっかけを境に気づいたのです。学びが目に見える世界だけで説明できるものではないところまで到達すると、地球の視点ではなくて宇宙の視点になるので、そうすると地球上だけではなく宇宙全体が学びの対象になります。その中で地球に生まれた意味を考えると、とても意味のあることなんだなって分かって視点が変わります。こうして谷村さんに出逢ったことも、いろんな意味があるけどひとつは魂が愛を学ぶためであり、愛することを経験するために自らこの場所を選んで来ているわけだから、何が起きても全てが最善なのです。そう思って安心してリラックスしてホッとして、自分が自分に繋がることの大切さを、今は学んでいる最中です。笑

萩乃星

January 03, 2021, 05:50 PM

いくつになっても
どんな状況でも
前を向いて踏み出す事が大事ですね❤️

幸福の木

January 03, 2021, 05:29 PM

谷村さんの好奇心は、どんどん加速しているようですね~ (^O^)/♡
自分なら何を楽しく学びたいだろう、、、と、考えています、、、 (´-ω-`)
この時期だからこそ出来るものを、悩んで考えて、答えを見つけようと思います
(・∀・)ウン!!
まずは、明日もお散歩しながら本屋さんにヒントを見つけに行ってきま~す(*^^*)v

秋桜

January 03, 2021, 05:15 PM

私も昨年の手首の骨折、初めての手術で、まだまだリハビリ中ですが、病院の医師、看護師の皆さん、そして患者さん達に出会った事で、日々、沢山気付かされる事があります。とても大切な時間のように感じています(感謝)

Ryo~

January 03, 2021, 05:04 PM

谷村さん(笑顔)仰る通りですね。学びは人生の終わりまで続けられますね。素敵な学び笑顔で頑張ります、ずっと時間を作れなかったから、この胸ときめく今始めます。谷村さん(笑顔)

ミュウちゃん

January 03, 2021, 04:52 PM

はい! そうですね!
学生時代は例えば歴史や月の満ち欠けとか全く興味なかったけど、この年(68才)になると色んなことに興味がわいて調べたくなります。なかなか覚えられませんが、学ぶことが楽しいです。テストがないからですかね?(^_^)a
ここで刺激をもらって人生楽しみたいです。

フォーラムトップに戻る

All content © Dao Inc. Produced by RYNAPSE

このページのトップへ戻る