このページのトップ

Select Language
日本語
中文简体

ホームに戻る

Forum

フォーラム

フォーラムトップに戻る

谷村さんの投稿  歌暦の季節

Posted on  by 谷村新司 / 8 Comments

今年19年目に入ったウエスティンホテル淡路でのピアノリサイタル歌暦があたたかな空気に包まれて無事にスタートしました。一年の時の流れを感じながら、心に沁みるいい時間でした。 たくさんのみなさんのお見送りに感激しながらの旅の始まりです。みんなありがとう(笑顔)

8 Comments

マリア(KOBE)

November 28, 2019, 10:59 PM

目の前に広がる瀬戸内の穏やかな入り江
谷村さん、ここはね、淡路島や明石海峡大橋が一望なんですよ
日の出から水平線に沈む夕日や残照までも見ることができる素晴らしいロケーションで、海と空の四季折々を感じながら療養生活を送っています
毎日眺めている手の届きそうな淡路島に谷村さんがいらっしゃる…
もう、それだけでしあわせな気持ちになれました
今は、ニューオータニ大阪を心の支えに日々過ごしています
お会いできると嬉しいですね
谷村さんの笑顔にもう一度お会いできますようにと願っております
急に冬本番の寒さになりました
ご自愛されてお元気でお過ごしくださいね
大好きな谷村さんへ

                           マリア

mi-chan

November 27, 2019, 08:42 AM

谷村さん、淡路の歌麿、素敵でした。ありがとうございました。紅葉と海、景色も素晴らしかったですね。
一緒に来るはずだった彼女。最後のコーラスの時、隣から綺麗な優しい歌声が聞こえて来てたのに、彼女が来たいと言った淡路では聞こえてこなかった。
でも来たよ。スマホに入った貴女の写真とともに。

奈良舵

November 27, 2019, 06:07 AM

今年の歌暦♪ アリスファンのお姉さん、お兄さん方と同じテーブル☆ 普段、年下が殆どの日々(デイサービスは高齢者対象だけど)とは違い、おっとり過ごせました。愛の歌の数々♪満天の星にも感動しました。そして今回デザートでフルコース完成! 来年はチケット競争率スゴいのでは? 歌暦お疲れ様でした(^_^)/

広島の谷村さん大好き

November 26, 2019, 11:30 PM

谷村新司様
 淡路での「歌暦」は、19年にもなるのですね。一度は行きたいとずっと思っているのですが夢が、なかなか叶いません(涙)先日、「ミュージックフェア」を見終わって「アリスの限りなき挑戦」を観る準備をしていたところに尾道の友人からの電話がありました。谷村さんのコメントに、「シェフとのコラボの最後の一皿」とあったのでどうしようと涙ながらの電話でした・・・
淡路での「歌暦」がなくなるのではないかと心配でたまらなかったのでしょう。私は、「岡山」がずっとあるから大丈夫と答えたのですが、彼女は、24日を前にして眠られなかったようです・・・・
谷村さん、いつか私も「ウエスティン淡路」の「歌暦」行きたいと思っています。何年目になってもずっと、続けていてくださいね。谷村さんのおかげで幸せな時間を過ごせることはこれからも、ずっと私の夢です。素敵な旅が、続きますように・・・東京は、気温が低くなっているようですが、どうぞ体調を崩されませんように。

KAZUKObyNAGOYA

November 26, 2019, 11:24 PM

チンペイさん・・・ステキな歌暦を今年も楽しむことが出来ました(拍手)ピアノにのせてのチンペイさんの歌声・・・一曲一曲が沁みました ココロいっぱいになりました チンペイさん・・・ありがとうございました(笑顔)
今日、荷物の片付けでまた歌暦に浸されて・・・と一緒に楽しんだお仲間からLINE♪ 自分も片付けながら引き戻されました 残っている余韻のあったか♪ 楽しんでいたあの時のじ~ん・・・まだしばらく浸々です(笑) チンペイさん・・・お帰りの笑顔が今年の歌暦♪ と刻みました ホントにありがとうございました(笑顔) また来年も・・・とみんなで約束♪ 予約です(笑)もうひとつ・・・テーブル全員、ファイナル大阪城ホールで集合します(拍手)
週末は寒気が・・・のようですね 次の旅へのご準備はもうひとつあったかを足してお支度くださいね♪

ペン子

November 26, 2019, 06:27 PM

こちらこそ楽しい時間 ありがとうございました

柔らかで暖かい歌に包まれて幸せな時間でした

今年も母と二人参加できた事 本当に良かったです!

素敵な時間 本当にありがとうございました


追記
今年はフェリーを利用しての旅でした
何十年かぶりの船旅 小さな挑戦となりました

鈴音

November 26, 2019, 02:17 PM

谷村新司様
失礼しました(汗) 歌暦はディナーショーではなく、ピアノリサイタルでした・・(爆汗)
19年もの長きにわたり、この地に根を下ろした歌声は、海を渡り大地を繋ぎ、空を広くも深くも染めていたのではないかと思いを馳せています。
意識は場のレベルを変えて行きます。高い意識は高く低い意識は低く変えて行きます。個人にも言える意識のレべルは保ち続けることで高く維持したり低く維持したりします。音楽の波動もまた、意識によってつくられています。
波動=意識=意志(意思)と祈りの強さ。全てが繋がっています。多くを語らなくても意識の中身が出てくるのでしょう。
・・・・・・・・・・
この道を得たりと継続することで気づきを得て意識は高まります。一代を挙げて志高く進める道があることは、何より勝る恵まれた境涯と感謝したいものですよね。 そういう誉れ高き人をじっくり感じるだけでも心が沸き踊る悦びがあります。 終演後の感謝と喜びはこの地への離れがたき思いに。そして来年以後の夢と希望へ繋がって行くことと思います。最初は小さな人と土地のご縁から、大切に育まれた人人人の繋がりと土地土地土地の繋がり。切る事も心一つ繋げる事とも心一つ。 全ては形にない心が形を作って行くのですね。見える形全ての根本は見えない心(意識)からの出発です。おろそかにしていいものなど何もないということなのですね。寧ろ根本の心(意識)を大切に考えるべきでしょう。心の在り方の全てがあなたを私を創ります。姿かたち、行い、言葉の端々まで、全て心の現われそのものなのでしょう。
・・・・・・・・・・
素晴らしかったでしょう、ウエスティンホテル淡路からの歌暦の感動を、この胸にひしひしと感じています。これからもっともっと素晴らしい歌暦になるべくご発展を心より願い心よりお祈りしております。
ご報告をありがとうございました。
余談も多く長くなりました。
文中に失礼等がございましたら、何卒お許しくださいませ。
鈴音 拝

祐青

November 26, 2019, 11:05 AM

新神戸駅に着いて、高速バスに乗って、16年ぶりだけどなんとなく、覚えてるような感じの景色を思い出しながら、窓の外を見ていました。明石海峡大橋を通るときは、右側に夕焼けがとても綺麗に見えていました。淡路夢舞台に着いて、ホテルに入ったら、懐かしいけどフロントがどこだか全く覚えてなくて、案内してもらいました。笑 部屋の中は写真にも残っていたので、覚えていて懐かしかったです。16年前の部屋は朝日がすごく眩しかった記憶があるけど、今回の部屋はホテルのベランダに出たら、紅葉と夕焼けがとても綺麗で、あと、海もピンク色に染まって、一瞬だけでしたがとても美しい光景を見ることが出来ました。笑 しばらく写真を撮ってから、準備をして会場に向かいました。淡路での歌暦は初めてなので、新鮮な感じもしながら、出てくるお料理はどれも美味しくて、私の場合は好き嫌いとアレルギーがあるので、全部は食べれなかったんですが、今まで食べた中では最高の温かさでした。笑 いや、あんなに温かいお料理を出してくれたのは、はじめてかなと思って、、、笑。とても一品一品に心がこもっていました。お料理の説明も必ず各テーブルに来てくれて、それもここだけです。笑 そしてホテルのパンが美味しい所はお料理も美味しい、、、その鉄則通りでした。間違いないです。笑 そして谷村さんプロデュースの最高に手間暇かけたスイーツ。スイーツだけでフルコースでした。塩っぱいバニラアイス食べたのは初めてです。笑 スイーツにお米とか、斬新です。その全てのアイディアに拍手です。そしていよいよショータイムが始まって、そこからは夢の世界、まさに夢舞台でした。淡路に行きたいと思いつつも、関東から行くのはなかなか踏み切れなくて、いつしか16年も経ってしまいました。ヤチボーさんの、淡路に行きたいという思いが、ここまで連れてきてくれたんだなと思って、最初の話を聞いた瞬間に、もう迷いは無かったです。行けってことだなって、、、。追悼を書いたあの晩一晩泣いたから、もう涙はなかったです。幸せでした。きっと空にも届いていると思います。笑

フォーラムトップに戻る

All content © Dao Inc. Produced by RYNAPSE

このページのトップへ戻る