平山郁夫先生

  • 2010.02.05
  • 日々のこと

平山郁夫先生

平山郁夫先生のお別れ会の会場です。先生の遺影を見ながら、あの日ご自宅でニコニコしながら谷村の本の題字を書いてくださった時の笑顔を胸に焼き付けていました、昴 階の文字に感謝をこめて合掌。

コメントみんなのコメント

平山先生のお優しい笑顔。体調の悪い中でも、ニコニコして、谷村さんの本の題字をかいてくださいました。感謝感謝ですね。あの御本は、私たちにとっても宝になりました。 合掌」

  • 2010.02.05
  • 夢見るママ さん


やはりご出席されていたのですね。
2枚の大きな屏風の上から優しくみんなに微笑まれていた平山先生の遺影が、みんなを見守ってくれているようでした。改めて心よりご冥福をお祈りします。

  • 2010.02.05
  • akoako さん


谷村さん、一生の宝物ですね。
私も二冊大切にいたします。
素晴らしい出逢いですね。
これからの生き方を空の上から見守ってくださいますね。

  • 2010.02.05
  • Ryo(^♪^) さん


いつも優しいお顔でしたね・・・「昴」と「階」を残してくださった平山先生・・・お亡くなりになられた時に会報の対談を読み返し優しさが余計に身近に感じられたことを思い出します 二冊の宝物・・・私も大切にします

  • 2010.02.05
  • KAZUKObyNAGOYA さん


平山先生が築いてこられた日中友好の道を谷村さんは更に受け継いでいかれるんですね。
「昴」と「階」の二文字には先生が託された思いが込められているようですね。本当に宝物のような2冊です。

  • 2010.02.10
  • 北のすずらん さん


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